レイトン教授と不思議な町と大泉くん
先週またNintendoDS用のソフト「レイトン教授と不思議な町」を買って来ました。
レイトン教授のもとに舞い込む難事件を解決するという大きな流れの中で、小さな謎解きが100以上用意されていて、その謎を解かないと物語が進行しません。
RPGというよりはアドベンチャーゲームに謎解きが組み合わさったゲームです。ストーリーにしろ、問題レベルにしろ、操作性にしろなかなか落としどころが上手いですね。よいバランスだと思います。
レイトン教授の吹替えを「水曜どうでしょう?」の大泉くんがやっているというところも個人的にはポイントが高かったところですが、別に面白いことを言うわけでもないので面白くはないです。(笑)
4000円以上の結構なお値段の割には1週間で完全制覇しちゃったからコストパフォーマンス的には少し?かな。謎解き好きなら買っても損はしませんけどね。でもね、ゲームが解け終わってもWiFi経由で毎週1問謎をダウンロード出来ちゃうんですよ。なかなか面白い試みです。
で、さらに第2作目も作るらしいですね。「レイトン教授と悪魔の箱」だそうで。
ん?これはつまりゲーム界のハリーポッターを目指すのか?(笑)
コメント
全問正解を逃すと、四国巡礼に行かなければならないのでしょうか?(笑)
投稿者: かせっち | 2007年03月09日 20:05
それはもちろんお約束に決まってるだろぉ(笑)
投稿者: はたはた | 2007年03月10日 00:03
I’d come to grant with you one this subject. Which is not something I usually do! I enjoy reading a post that will make people think. Also, thanks for allowing me to speak my mind!
投稿者: Cedric Stagowski | 2010年12月13日 16:41